【終了しました】ネオニコチノイド系農薬に代わるもの(Bセミナー第2回)

田植えをする蛙

2021年12月21日追記:申し込みフォームを削除しました。

2021年12月8日追記:おかげさまで多くの皆様にお申し込みいただきました。ありがとうございます。12月8日13時を持ちまして申し込みを締め切りました。下のGmailアドレスの件はまだ1件解決しておりませんので、お心当たりのある方は事務局までご連絡ください。よろしくお願いいたします。

2021年12月2日追記:皆様お申し込みありがとうございます。休みの日を除いて、なるべく48時間以内にメールをお返ししていますが、何通か届かずに返ってきてしまっています。ちなみにすべてGmailアドレスです。お心当たりのある方は、たいへんお手数ですがもう一度お申し込みフォームからお申し込みください。よろしくお願いいたします。


欧米や他のアジア諸国ではネオニコチノイド系農薬の使用禁止が広がりつつあります。日本でも、コープ自然派やよつば生協などで「ネオニコ不使用」の運動を展開しています。生消研では過去に一部会員向けに学習会を開催しましたが、会員全体では共有できていないこと、またその後の研究成果も蓄積されていることから、改めて学習の場を持ち、問題点や食品汚染の現状について学びます。

2021年11月22日追記:現段階では以下の内容を予定しています。

  • ネオニコチノイド系殺虫剤とは
  • ネオニコチノイド系農薬の問題
  • ネオニコチノイド系農薬をめぐる行政の対応
  • IPMについて
  • 新たな薬剤の登場
  • 薬剤を使用する上で、より現実的な対応策とは

(追記おわり)

講師

本林隆さん(東京農工大学農学部附属広域都市圏フィールドサイエンス教育研究センター准教授)

開催要項

  • 日時:2021年12月11日(土)13:30~15:00
  • 会場:Zoomミーティング
  • 参加費:無料
  • 定員:80名

お申し込みは次のページへ→ 締め切り:12月3日(金)

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